音楽
BANG!
印象として悲しくなってしまう曲が多いのは気のせいだろうか?「冬のセーター」「ディズニーランドへ」などは心を鷲掴みにされたような感覚に陥る。ブランキーの特徴は浅井のヴォーカルにあると思われるが、それが特に出ているアルバム。