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特集

デッドバンビーズ – デッドバンビーズ

バンビのミニアルバム聴きたいからラジカセよこせ!早く!それでいいから!…バカ!これ古タイヤじゃねぇか!!
ハウス加賀谷(松本ハウス)

昔の音楽の焼き直しなんてご免だぜ、デッドバンビーズは2030年型ガレージパンク、GROOVEうねりまくりのリズム隊に昭和POPSなVoが乗っかるKILLER TUNE、全てのクソガキ共はバンドの辞め時間違えた3人組のXXXパワーを体感しろ!
YuraboogieDX(スラングブギー)

実に8年ぶりの単独音源6曲。8年で6曲だから1曲あたり約1年3ヵ月分の濃縮度(違うか)。それはさておき現メンバーで約4年、その間にじっくり煮込んだギターとベースとドラムの濃いグルーヴに乗っかる腰の強いヴォーカル。そしてライヴとは一味違うアレンジの妙。ロケンローありスローありインストありモハメドアリ、踊って走って跳んで転んで起きてまた踊れデッドバンビーズ!
大越よしはる(音楽ライター)

新譜!カツ入った!!本当に色んな色が詰まっているし、それを1色にしてしまえるデッドバンビーズの器!!強ぇす。聴いて体感して欲しいっす!!
加藤(渋谷屋根裏)

手ヲ挙げろ!LOVE and PEACE 忘れないで行きたい。
ツージーQ(QP-CRAZY、奇形児、ツージーズ)

デッドバンビーズの新作が届けられた。チャック、ビンタ、モンジの三人によるヘヴィかつポップな6曲が詰め込まれた快心の一枚。しかし、あくまでも彼等の断片であり、重要なのは三人がギターをかき鳴らし、髪を振り乱しながらベースをうねらせ、暴れまくるドラムをステージで目の当たりにした上で、初めてこのアルバムの世界感を楽しめるってコト。兎に角どちらを欠く事無く、彼等を知って欲しい。
鈴木やすし(東高円寺 U.F.O.CLUB、ザ・トランプ)

サイケ、昭和、70s、日本語ロック?まぁなんとでも形容しなはれ。グリグリでブリブリでチャックの歌が心に突き刺さる!グリースィーではじけた一枚は病み付きになること間違いなし!胸焼け注意で聴きまくれ!
小関純匡(VooDoo Hawaiians)

破壊的でありながらこんなにも心が躍るROCKがあろうか。聞けば身体が揺れて聴けば魂にぶつかってくる。SOULFULでROCKな名盤になることは間違いなかろう
斉藤(中野MOONSTEP)

まるでヴィジランティズムを爆発させたかのようなライブとはまた違ったバンビ本来が持っている“POP”な魅力が詰まっていて、僕の想像と期待を遥かに超えていました。
ミナト(M☆N☆T)

デッドバンビーズのライブ未経験の人に聴いてもらいたいよ。感想聞きたいから。経験者には、にんまりだね。まぁ、どちらにせよ、往復ビンタじゃすまないぜ!
いしかわたかと(OGIKUBO club Doctor、3rush music、ROCKFORT RECORDS)

デッドバンビーズと言えば、爆音豪腕というイメージが先立つが、バンビの本当の魅力を知りたければこれを聴き逃す事は論外だ。俺は、8歳の時にストーンズに魅了され、未だにロックアディクトから抜けられない。もうそろそろいいんじゃないのと思っていたのにバンビのおかげで振り出しに戻っちゃったよ。ミックとキースが生きてる内にこの音源送りつけといた方がいいんじゃないの?対バンしたいって言うかもよ。
Holly(三軒茶屋HEAVEN’S DOOR)

シンプルでギュッと詰まって勢いあるアンサンブルが心地良いね!デッドバンビーズ!大きな音で聴くと気持ちがいいね!デッドバンビーズ!
宮城マリオ(エアギタリスト)

ロックンロール、ガレージ、オルタナ、パンク、サイケ、ポップ、インディロックの全てを蹂躙するデッドバンビーズ登場!癇癪を起こした大人達がフルテンで責めてくる!
長岩(新宿WildsideTOKYO)